◆遠隔ヒーリング

 

 

 

 

 

体調不良・病気治療中でご自宅から出られない、

歩行困難、

入院中の方、

遠方にお住まいの方

にもご自宅でハンズオンヒーリングを受けていただくことができます。

 

 

 

 

 

◆遠隔ヒーリングセッション

ヒーリング90分 10,000円(スピリチュアルコンサルテーション含)

 

※スピリチュアルコンサルテーションは

癒しのプロセスに没入出来にくい、自己変容の取り組み方が分からない方へ対話を通し

必要なポイントにフォーカスしていきます。

 

※以下の方はセッションをお受けできません。

双極性障害、重度の精神疾患で通院中の方、向精神薬を服用中の方

 

遠隔ヒーリングとは、

実際にヒーラーに会わなくても自宅でヒーリングセッションを受けることが出来るセッションです。

 

自室で横になりながらセッションを受けることが出来るため、

 

自宅で療養中でなかなか外に出られない方や、

歩行困難の方、

入院中の方、

遠方にお住まいで藤沢や東京のセッションルームにいらっしゃれない方、

赤ちゃんがいるのでなかなかセッションルームに出向けない方、

自宅で介護をしていて長時間家を離れられない方

 

にもヒーリングを受けていただけます。

 

ヒーリングを受けていただく体勢は、身体が楽な状態であればどんな体勢でも大丈夫です。

また、ヒーリングセッションの最中は電話などは繋いでいる必要はありません。

 

効率よくヒーリングのエネルギーを受け取っていただくために

一人で、テレビやスマートフォン、パソコンを見ない状態で受けていただくことをお薦めしています。

赤ちゃんも一緒に受けたい場合は、事前にお知らせください。

 

◆遠隔ヒーリングセッションの流れ

2020.4.5更新

 

①ご予約フォームから、セッション希望日、身体のお悩みなどをお聞かせください

 氏名(本名)、生年月日、住所(ヒーリングを受ける場所の住所。入院中は病院の住所)は必ず必要になります。

 初めての方はスナップショットで構いませんのでご自身の写真をお送りください。

 

②こちらからセッション日時の仮確定のメールが届きます。

 セッション料金の振込先が送られてきますので、振込してください。

 

③振込が確認されてからセッションが本確定となります。

 

④セッション当日、セッション開始時間に以下の方法で電話を致します。

 

 当日の体調、心理状態などをお聞きしながらエネルギーの状況を確認させていただきます。

 また、アストラルヒーリングやアルケミープラクティスなど長期的な取り組みの場合、

 対話することにより感じること、何にどうやって取り組んでいくかなどのフォーカシングを

 サポートします。

  ※セッション前にLINE、もしくはSkype、FacebookMessengerなどを利用しお話を伺います。

 

⑤セッション終了後、メールでセッション終了のお知らせをします。

 

⑥セッション後はゆっくり休んでください。

 その後フィードバックのメールを送ってください。

 継続セッションを受けている方は次回のセッション時に口頭でもOK。

 フィードバックメールはヒーリングを受けた時に感じた身体感覚、感情面のご自身の記録です。

 記録することで意識化するためのサポートとなります。

 

◆遠隔ヒーリング・セッションスケジュール

■2019年4 New

遠隔ヒーリングを必要な方に届けることが出来るよう、

受付可能な日を増やしました。

セッションを希望する日時を第3希望までご記入の上、

ご予約フォームからお申し込みください。

 

以前、個人セッションを受けた事のある方はお手元にあるメールアドレス、LINEアカウントからのお申込みも可能です。

 

※お仕事や研修のスケジュールによって受付できる日にちに変更がある場合があります。

遠隔セッション受付カレンダーにて確認後お申し込みください。

 

※体調により90分のセッションを受けるのが難しい場合は、カスタムも出来ますのでお気軽にご相談ください。


遠隔ヒーリング予約フォーム


遠隔ヒーリングセッションの感想

先日、息子の乳児湿疹の記事をあげたときに遠隔でヒーリングをしてくださいました。

対象は息子でなく私だったのですが、次の日には私もエネルギーバランスが整い、

息子の乳児湿疹の症状も劇的に改善しました。

子供の症状が自分のエネルギーが整うことでこんなにも良い変化をする事に本当にビックリしました。

 

(30代 女性 ブログより)

※この遠隔ヒーリングのセッションはお母さんに対して行いました。お母さんのエネルギーが

お子さんにも多大な影響があるのをご自身で体感されています。