◆リモート(遠隔)ヒーリング

 

 

 

 

 

体調不良・病気治療中でご自宅から出られない、

歩行困難、

入院中の方、

遠方にお住まいの方

にもご自宅でハンズオンヒーリングを受けていただくことができます。

 

 

 

 

 

◆リモート(遠隔)ヒーリングセッション

ヒーリング90分 10,000円(スピリチュアルコンサルテーション含)

 

※スピリチュアルコンサルテーションは

癒しのプロセスに没入出来にくい、自己変容の取り組み方が分からない方へ対話を通し

必要なポイントにフォーカスしていきます。

 

※以下の方はセッションをお受けできません。

双極性障害、重度の精神疾患で通院中の方、向精神薬を服用中の方

 

リモート(遠隔)ヒーリングとは、

実際にヒーラーに会わなくても自宅でヒーリングセッションを受けることが出来るセッションです。

 

自室で横になりながらセッションを受けることが出来るため、

 

自宅で療養中でなかなか外に出られない方や、

歩行困難の方、

入院中の方、

遠方にお住まいで藤沢や東京のセッションルームにいらっしゃれない方、

赤ちゃんがいるのでなかなかセッションルームに出向けない方、

自宅で介護をしていて長時間家を離れられない方

 

にもヒーリングを受けていただけます。

 

ヒーリングを受けていただく体勢は、身体が楽な状態であればどんな体勢でも大丈夫です。

また、ヒーリングセッションの最中は電話などは繋いでいる必要はありません。

 

効率よくヒーリングのエネルギーを受け取っていただくために

一人で、テレビやスマートフォン、パソコンを見ない状態で受けていただくことをお薦めしています。

赤ちゃんも一緒に受けたい場合は、事前にお知らせください。

 

◆リモート(遠隔)ヒーリングセッションの流れ

2020.9.27更新

 

①メールにてセッション希望日、身体のお悩みなどをお聞かせください

 氏名(本名)、生年月日、住所(ヒーリングを受ける場所の住所。入院中は病院の住所)は必ず必要になります。

 初めての方はスナップショットで構いませんのでご自身の写真をお送りください。

 

  予約フォームから送信できない場合はこちらへ

   session@@@sageandspirit.org (送信の際は@を一つにして送ってくださいね)

 

②こちらからセッション日時の仮確定のメールが届きます。

 セッション料金の振込先が送られてきますので、振込してください。

 

③振込が確認されてからセッションが本確定となります。

 

④セッション当日、セッション開始時間に以下の方法で電話を致します。

 

 当日の体調、心理状態などをお聞きしながらエネルギーの状況を確認させていただきます。

 また、アストラルヒーリングやアルケミープラクティスなど長期的な取り組みの場合、

 対話することにより感じること、何にどうやって取り組んでいくかなどのフォーカシングを

 サポートします。

  ※セッション前にLINE、もしくはSkype、FacebookMessenger、Zoomなどを利用しお話を伺います。

   ご予約の際に希望の方法をお知らせください。

 

⑤セッション終了後、メールでセッション終了のお知らせをします。

 

⑥セッション後はゆっくり休んでください。

 その後フィードバックのメールを送ってください。

 継続セッションを受けている方は次回のセッション時に口頭でもOK。

 フィードバックメールはヒーリングを受けた時に感じた身体感覚、感情面のご自身の記録です。

 記録することで意識化するためのサポートとなります。

 


予約フォーム

リモート(遠隔)セッションの感想

ケース1)

 

先日、息子の乳児湿疹の記事をあげたときに遠隔でヒーリングをしてくださいました。

対象は息子でなく私だったのですが、次の日には私もエネルギーバランスが整い、

息子の乳児湿疹の症状も劇的に改善しました。

子供の症状が自分のエネルギーが整うことでこんなにも良い変化をする事に本当にビックリしました。

 

(30代 女性 ブログより)

※この遠隔ヒーリングのセッションはお母さんに対して行いました。お母さんのエネルギーが

お子さんにも多大な影響があるのをご自身で体感されています。

 

 

ケース2)

 

(受けてくれた方のブログより抜粋)

ころんで右ひじをひねってしまいました。骨折ではないと本人は確信しているのですが、レントゲンからはヒビが入っている可能性もあるとのことで、2、3週間は包帯でぐるぐる巻きに固定して様子を見ることに。

 

(遠隔ヒーリングの次の日のブログより)

痛みはかなりやわらぎましたが、まだ腕がまっすぐ伸ばせません。

また、痛み止めをのみ続けていたせいか、胃のあたりに不快感があり、頭痛もします。

もっともこれは天気がよくなって花粉が多くなったせいかもしれない。痛みがやわらぐと、いためていることを忘れてうっかり右腕に体重をかけてしまいそうになるのが怖い。

本人は気楽にかまえていたつもりなのですが、心の奥底では不安を抱えていたらしく、昨晩は悪い夢ばかり見ました。

 

 転んだ日のブログ記事を読んで、エネルギー療法のヒーラーをしている友人が連絡をくれ、遠隔ヒーリングをしようかと言ってくれました。前にハンズオンヒーリングをしてもらったことがあり効果を実感していたので迷わずお願いしました。出かけていく必要がなく、約束の時間にベッドに横になっているだけというのも助かります。

始まってすぐは、右腕に意識を集中させていましたが、5分ほどするとふっと意識が遠くなりました。

気を失うとか寝入るといったのとは違う、どこか別の、痛みのない世界に移った感じ。

意識がもどって時計を見たら45分の施術が終わる時間でした。

しばらくそのまま横になっていたら、包帯で巻いた下の部分が異様に痒くなってきました。

アトピー体質なのでコットン100%とはいえ、ストレッチ性のある包帯をずっと巻いたままではいずれ痒みが出るとは思っていたのですが、

ヒーリングのエネルギーが入って体温が上がったせいで痒みが強まったのだと思います。

我慢できなくなって包帯をほどいたら、なんと、伊達巻みたいにいくつも畝がついていた。

包帯をはずしても特に問題はないようだったので、そのまま寝ました。

あ、そういえば、それまでは右手をおろして何かを持つということが痛くてできなかったのですが、

ヒーリングを受けたあとタブレットを居間まで持っていこうとしたときに、ふと気がつくと右手で提げていました。

 

(中略)

 

(次の日のブログより)

 

朝起きて、明るいところで改めて右腕を見たら、肘の上の外側部分がぷっくりとふくらんでいました。

ここが腫れて炎症を起こしていたんですね。

そういえば腰も打ったんだっけと思ってそっちも見てみると、右のお尻の下あたりが黒っぽくなっていました。

こちらは押すと少し痛みを感じる程度です。

それより、起きたときから頭がものすごく痛いのが気になりました。腕の痛みはかなり軽くなったので痛み止めは必要ないと思ったのですが、頭痛をやわらげるためにのんでしまったくらい。

ヒーリングをしてくれた友人に訊いたところ「昨日は治癒のためにエネルギーをかなり入れたから、

元々首に凝りや緊張が慢性的にある場合は、一時的に頭の方にエネルギーが溜まって頭痛が起きる事もある。

そういう場合はスクワットとか、お散歩すると下半身にエネルギーが降りて楽になる。

ヒーリングの前にエネルギーをスキャンしたらかなり全体的にショック状態でピリピリしてたから、一気に緩んで頭痛が出てくる事もあります。今日はたっぷりお水をのんでゆっくりしてね」という回答がきました。なるほど、いずれも思い当たります。

 

私は懐疑主義者なので、ヒーリングのすべてを肯定しているわけではないのですが、信じられるヒーラーさんがみつかれば医学と併用できると思うようになりました。

 

(女性 60代)

 

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