慢性疾患、長期にわたる病気治療のサポート

長期にわたる治療が必要な場合や、慢性疾患がある場合、医療機関以外のサポートはとても重要

だと考えています。

 

薬や治療を受けることは、病気の症状を軽くしたり、痛みを緩和したりと直接的に心身の支えとして

欠かせないものです。

 

しかし、長期間にわたり病気と付き合う必要がある場合

 

治療に投薬は不可欠だが、副作用の症状が出てしまう

食事制限や慢性の痛みが原因で免疫が低下してしまう

気分が落ち込んで治療に取り組む気力が湧かない

 

などの

不調を生みだしてしまうことがあります。

 

このような方にヒーリングを行うことで、より効果的で身体への負担をかけることなく治療に取り組むことができるようサポートします。

 

お薦めの療法は   『ハンズオンヒーリング』 です。


投薬や治療の過程を妨げることなく、痛みを緩和し、治療の副作用を最小限に抑えることが

できます。

治療による体力や気力の消耗からの回復を助け、日常生活や治療にも前向きに取り組めるようになります。


※向精神薬を服用されている場合は、セッション自体お薦めはしていません。

向精神薬を服用した状態での、ハンズオンヒーリングの施術は、症状を悪化させる可能性

があり治療の妨げになることが予想されるためです。

 


手術前後のサポート

手術を行う場合、手術をうける人の身体の状態によってリスクが大きく違います。

患部の状態はもちろんのこと、血が止まりやすいのか、麻酔は効きやすいのか、開腹手術の場合は

脂肪の厚さ、癒着があるのかないのかなどです。

 

特に大きく関係しているのが、「自己治癒力」です。

この自己治癒力はエネルギーレベルと大いに関係があり、ヘトヘトに疲れきって免疫力が

常に低下しやすい体力の無い身体とそうでない身体とを比べると、治癒の速度が全く

違ってくるのです。

 

ハンズオンヒーリングは、受ける方のエネルギーフィールド(オーラ)に直接働きかけ、エネルギーの底上げをし、自己治癒力や免疫力を高め回復を早めます。

 

お薦めの療法は   『ハンズオンヒーリング』 です。

手術前後は身体に直接触れて行うマッサージなどは負担になることもあるため、

ハンズオンヒーリングの穏やかでパワフルな施術がお薦めです。

術後の傷の痛みを緩和し、手術による体力の消耗を補い回復に導きます。